次世代たるみ・小顔・痩身治療:re:vive(リヴァイブ)について

切らずに二重あご撃退!
痛みなし! ダウンタイムなし!
「脂肪」と「たるみ」に同時アプローチ!
当院では、次世代のたるみ・小顔・部分痩せ治療器「re:vive(リヴァイブ)」を新規導入いたしました。
「フェイスラインのもたつきが気になる」「二重あごをスッキリさせたいけれど、痛い治療は怖い」といったお悩みに寄り添う、痛みが少なくお肌に優しい新しい治療です。
re:vive(リヴァイブ)とは
re:viveは、特殊なマイクロ波(2.45GHz)を照射することで、お顔や腰回りなどの「脂肪」と「たるみ」に同時にアプローチする最新の治療機器です。 マイクロ波と聞くと電子レンジを思い浮かべるかもしれませんが、まさにその原理を応用しており、皮膚の奥にある脂肪層を狙い撃ちして効率的に熱を届けます。
1. 「脂肪撃退」と「引き締め」のダブル効果!
マイクロ波の熱によって脂肪細胞が温められると、自然な排出(アポトーシス)が促され、脂肪のボリュームダウンが叶います。さらに、熱の刺激によって真皮層のコラーゲンが作られるため、脂肪が減った後の皮膚をピタッと引き締める(タイトニング)効果も期待でき、スッキリとした小顔へと導きます。
2. −5℃の強力な冷却機能で痛みを軽減
「熱で脂肪を減らすなら、熱くて痛いのでは?」とご不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。
リヴァイブの先端には−5℃の強力な冷却機能がついています。 お肌の表面をしっかり冷やして守りながら奥の脂肪だけに熱を届けるため、熱感や痛みをほとんど感じずに、リラックスして受けていただけます。
3. ダウンタイムがほぼゼロ!当日からメイク可能
従来の高周波治療などと比べてもお肌表面への負担が少なく、まれにほんのり赤みが出ることがありますが、数時間で自然に落ち着くことがほとんどです。
施術直後からお化粧をしてお帰りいただけるため、お忙しい方にもおすすめの治療です。
こんなお悩み、ありませんか?
- 二重あごやフェイスラインのもたつきが気になる
- 切る手術や注射には抵抗がある
- ハイフ(HIFU)の痛みが苦手だった
- お肌のハリやツヤ、弾力をアップさせたい
- ダウンタイム(お休み)が取れない
症例写真(メーカー提供)
実際の変化をご覧ください。もたつきがスッキリとし、フェイスラインが引き締まっているのがお分かりいただけるかと思います。(※効果には個人差があります)
【症例1】
施術前

施術後

【症例2】
施術前

施術後

【症例3】
施術前

施術後

従来のたるみ治療(高周波)との違い
たるみ治療にはいくつか種類がありますが、従来の高周波(RF)を用いた治療は、主にお肌の浅い層を温めるため「引き締め・ハリ感アップ」を得意としていました。
一方、リヴァイブでは、さらに深い「脂肪層」まで熱をしっかり届けます。そのため、「たるみ改善」だけでなく、「脂肪のボリュームダウン(小顔効果)」も同時に望む方に特におすすめです。
治療の流れ
- 初診時・カウンセリング:
医師がお肌の状態をしっかりと診察し、お悩みを伺います。 - 施術当日・準備:
メイクを落としていただき、施術部位に専用のクリームを塗布します。 - 施術(約10分~ ※部位により異なります):
心地よい温かさを感じながら照射していきます。強力な冷却機能により痛みはほとんどありません。
※ 万一、施術中に強い痛みを感じた場合には、すぐにお伝えください。 - 終了:
施術後すぐにメイクをしてお帰りいただけます。洗顔やシャワーも当日から可能です。
推奨回数
1回でも効果は感じられますが、よりしっかりとした効果を実感していただくために、3〜4週間に1回のペースで、3〜5回程度の施術をおすすめしています。
その後は、定期的に施術することで効果が持続し、たるみにくくなります。
治療を受けられない方・部位
- 妊娠、授乳中の方、妊娠の可能性がある方
- 施術部位に金属糸または金属プレート等が入っている方
- 心臓ペースメーカ等埋め込み型医療機器を体内に埋め込んでいる方
- 心疾患、重度の糖尿病、てんかん、血液疾患がある方、抗凝固剤内服中の方
- 皮膚悪性腫瘍、前癌病変、その疑いがある方
- 施術部位に重篤な皮膚疾患および感染症がある方
- ケロイド体質の方
- ヒアルロン酸注射を半年以内に受けた部位
- ボトックス注射を2週間以内に受けた部位
- タトゥーやアートメイクのある部位
re:viveによる施術は自由診療に基づき全額自己負担になります。
⇨ 料金表はこちらリスク・副作用について
施術後、一時的な赤み、乾燥、熱感が出ることがありますが、通常は数時間で治まります。万が一、水ぶくれや痛みが続く等の異常を感じた場合は、速やかに当院までご相談ください。
薬機法上の承認について
治療には国内未承認医薬品または医療器械を用いた施術が含まれます。
- 入手経路等: 当院医師の判断に基づき、個人輸入手続きを行って入手しております。
- 国内の承認医薬品等の有無:国内において、同一の性能を有する他の承認医療機器はありません。
- 諸外国における安全性等に係る情報:諸外国における特定のリスクとして、火傷、擦り傷、赤み、痛み、水ぶくれ等が報告されています。その他、重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。